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2012年03月09日

通い猫さん。

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通い猫のごろん太さん。いつも人んちの庭でゴロゴロしているので、ごろん太です。私ではこの距離まで近寄るのが精一杯。でも父だけにはかなりの接近を許している。父はいろんな猫に慕われているのだ。。野良猫はいつも生傷が絶えなくて、この子も耳の後ろをかなりがっつりとやられている。目をそむけたくなるほどの傷口だ。生きていくのに皆戦っていて、泣き言などは言わない。頑張れ野良猫。せめて人間が猫をいじめる事だけはやめて欲しい。札幌の友人が、息絶え絶えの猫を拾ってきて面倒を見ているが、どうも誰かに火をつけられたようで大火傷をおっていた。そういう事をする人は、いったいどんな気持ちなのだろうか。。
posted by サカイレイコ at 13:21| Comment(3) | 日記
この記事へのコメント
野良のわりには、
太ってないかなぁ(笑)

ボス?

Posted by 愛逢月生 at 2012年03月11日 02:00
私も二年前、 札幌の山で生まれたての小猫二匹救出して 今も 元気に 生きています。
頑張れ 野良猫グッド(上向き矢印)
Posted by M男 at 2012年03月12日 10:36
愛逢月生さま、
おそらくボス的存在でしょう。
でも最近若者達に押され気味です。
世代交代でしょうかねぇ。
老いらくの切なさが滲み出ています。


M男さま、
猫飼っているのですか〜(^O^)
生まれたての猫って、
ほんとにちぃーちゃくてカワイイですよね。
私も家で飼っているのは捨て猫です。
ボランティアに保護された可哀相なコです。

Posted by サカイレイコ at 2012年03月13日 18:42
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